Salon de Café Mc Queen

 

Petit déjeuners
モーニング
Breakfast

 

Déjeuners
ランチ
Lunch

 

Tea Time
ティータイム

 
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コンセプト
パリで…懐かしい日本の喫茶店を…

現在、日本では80~90年代のピーク時に比べて約1/3以下までに減少した「喫店」…。以前は我々がよく「待ち合わせ」、「憩いの空間」、「馴染みの客との出会いの場」として利用していたいわゆる「マスター」がたてる美味しい珈琲が飲める「喫茶店」。  あの何とも言えぬ独特の雰囲気、Jazzや当時定番の流行曲を聴き、珈琲の香りが漂う、あの懐かしい空間。今ここParisでそれを再現し、皆様に「懐かしさ」または「新たな発見」を体験して頂きたいとの願いから、Le Salon de Café Mc Queenは開業致しました。どうぞ今一度「あの頃の喫茶店」をごゆっくりお楽しみください…

Le Salon de Café Mc Queen, 16 rue Molière, 75001 Paris

メトロ

7,14番線Pyramidesから徒歩2分
1,7番線Palais Royal Musée du Louvreから徒歩2分

バス

21, 27, 39, 48, 67, 68, 81, 95番線 Palais Royal – Comédie Française徒歩1分

有田焼へのこだわり
美味しい豆より出来上がった珈琲をより一層引き立てるために、当店の全ての珈琲は陶器のカップにてご提供しております。                             日本の伝統工芸品で味わう珈琲は、まさに「和洋折衷」。いつもと違う珈琲の魅力をお楽しみください…。

珈琲豆へのこだわり
どんなにいい豆でも焙煎をしてから時間がたつにつれてどんどん味は劣化していきます。「農産物である生豆」を焙煎した珈琲豆は
「生鮮食品」です。
珈琲豆は焙煎後より少しずつ劣化はじめ、通常、珈琲のおいしく飲める期間は豆の状態でおよそ2週間です。
この期間を過ぎると、味も香りも抜けてしまい、日毎に酸化した味となり、香りも劣化していきます。

新鮮な豆は、ドリップをしたときにドーム状に膨らみます。
これが、新鮮かどうかのひとつの目安になります。そしてこのような新鮮な豆でたてた珈琲は素晴らしい香りを漂わせます。
今一度当店で珈琲をたてている時に確認をしてみてください。
「フワーッ」と膨らまなければそれは古い豆です。
焙煎直後の新鮮さにはかなわないのです。珈琲は鮮度が命なのです。

自家製の和シロップ
和の風味の自家製シロップをふんだんに使った当店オリジナルソフトドリンクを数多く揃えております

喫茶店の定番デザート「パフェ」
フランスの伝統的な「Parfait」とは異なるスタイルで日本で根付いた、喫茶店での定番デザート「パフェ」。定番からオリジナルと、あなたのお好みが見つかるよう、幅広く揃えております。